フローリングホッケー【ぽぷらの樹住吉】
【大阪市住吉区】運動療育で大盛り上がり!フローリングホッケーに挑戦しました🏒✨
「運動は大切だと分かっているけれど、うちの子はルールのある遊びが苦手で…」
「負けると気持ちが崩れてしまうことがあって、集団遊びが心配です」
大阪市住吉区で放課後等デイサービスをお探しの保護者様から、こうしたお声をよくいただきます。
運動は体づくりだけでなく、順番を守る・相手を意識する・気持ちをコントロールするといった大切な力を育てる機会でもあります。ですが、「勝ち負け」がある活動はハードルが高いと感じられることもありますよね。
そこで、運動療育型児童デイぽぷらの樹住吉では、楽しみながら自然とルール理解や協調性を育める活動として、今回「フローリングホッケー」を実施しました!
最初は少し緊張していたお子さまたちも、軽くてよく滑るリングがスーッと動く様子に「おお!」と目を輝かせ、あっという間に笑顔いっぱいの空間に。
気づけば「もう1回!」「次は絶対勝つ!」と何度も対戦を希望する姿が見られました😊
運動を通して、心も体も大きく成長していく――そんな素敵な時間となりました。
フローリングホッケーってどんな活動?🏒
今回行ったフローリングホッケーは、軽くて滑りやすいリングを使用し、手に持ったブロックで打ち合うゲームです。
自分の後ろのゴールを守る
相手ゴールを目がけてシュートする
ルールを守りながら交互に対戦する
シンプルなルールですが、実はたくさんの力が育まれています。
🎯 育まれる力
目と手の協応動作(ビジョントレーニング効果)
体幹バランス
瞬時の判断力
相手を意識する力
気持ちの切り替え
特に住吉区エリアで児童発達支援・放課後等デイサービスをお探しの方にとって、「楽しく運動できる環境」は大きなポイントではないでしょうか。
なぜ“対戦型運動”が成長につながるのか
結論からお伝えすると、対戦型の運動は社会性と自己コントロール力を大きく伸ばします。
なぜなら、勝ち負けがあることで「悔しい」「嬉しい」という感情が動き、その感情と向き合う経験ができるからです。
今回のフローリングホッケーでも、
負けて悔しくて涙が出そうになったけれど、ぐっとこらえた
「次はこうしてみよう」と作戦を考えた
勝ったあとに相手へ「ありがとう」と声をかけられた
そんな素敵な姿がたくさん見られました。
ただ遊ぶだけではなく、スタッフが寄り添い、言葉かけを大切にすることで“成長のチャンス”へと変えていきます。
これが、運動療育型児童デイぽぷらの樹住吉の支援の特徴です。
住吉区で運動療育をお探しの方へ
大阪市住吉区にはさまざまな放課後等デイサービスがありますが、ぽぷらの樹住吉では
✔ 運動療育に特化
✔ 小集団での丁寧な支援
✔ 成功体験を積み重ねるプログラム
を大切にしています。
「運動が苦手」なお子さまも大歓迎です。
大切なのは“できるかどうか”ではなく、“挑戦してみようと思えること”。
今回のフローリングホッケーも、最初は遠くから見ていたお子さまが、最後には積極的にシュートを打っていました。その一歩が、私たちは何より嬉しいのです。
まずは見学・体験からはじめてみませんか?😊
運動療育型児童デイぽぷらの樹住吉では、お子さま一人ひとりの特性に合わせた支援を行っています。
フローリングホッケーのような楽しい運動活動を通して、心と体の成長をサポートしています。
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お電話でのお問い合わせ: 06-6694-0590


