ぽぷらの樹遠里小野(37の巻🤲)

白ゆりグループ

おはようございます、こんにちは、こんばんは!遠里小野の森です!

 本日は先日行った「粘土遊び」についての共有です😊

 普段は運動療育を通して体の強化や心理的成長を促していますがこのように時には【感覚】や【創造性】を刺激しながらの療育活動も行っています!。

 今回は、少ない粘土で作ってみるという条件を一つだけ設け、自分の作りたいものを作成してもらいました!。子供達は少ない粘土だからこそミニュチュアのラーメンや小さいお金などサイズ感やパーツ数にこだわって作成してくれました!。

 粘土の感触や作るという動作を行うことで運動療育では刺激しにくい感覚を補っています。これは【感覚統合】に分類され、外的な刺激【粘土の柔らかさ】、【力加減】、を統合、つなげて一連の動作に呼び起こし手先の器用さ、手先のコントロールを練習する意味もあります!😎

 この様に子供達は日々様々な【遊び】を通して楽しく成長しながら遠里小野で過ごしていますしそれが僕たちが目指す遠里小野での支援でもあります😊!今後ともよろしくお願い致します!!😆

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